2019.05.06転職

【BEST5】上京して東京で働きたい本音の理由とは?

「なぜ、東京で働きたいのですか?」

地方から東京への上京を目指す方が、面接で必ず聞かれる質問です。

この質問に答える方法をお伝えします。

こんにちは、私は、上京就職・転職を支援する株式会社Carions代表の山下です。

 

年間200名以上の東京で働きたい方とお話する中で、「なぜ、東京で働きたいのですか?」という質問への回答に悩む方の相談に乗ってきました。

「東京で働きたい」という思いは確かにあるのに、上手く説明できない人は多いです。

また、すでに上京を成功させた人が面接でどのように回答したか、気になる方もいると思います。

今回は、「東京で働きたい本音の理由 BEST5東京で働きたい理由を面接で伝える際の2つのポイント」について、ご紹介します。

私が支援している方はこのポイントを大事にすることで、かなり高い確率で上手く質問に答えられるようになっています。

 

ぜひ、参考にして見てください。

↑実際に面接対策の支援をして転職に成功した方の声です。

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Contents

 

上京して東京で働きたい本音の理由 BEST5

地方から上京して東京で働きたい本音の理由は、大きく5つ挙げられます。

それぞれ、説明していきます。

 

1位:環境を大きく変えたい

東京で働きたい本音の理由1つ目は、環境を大きく変えたいという理由です。

地方には地方の良さがありますが、仕事や生活がまったりしていて刺激が少ないという声を良く耳にします。

地方では関わる人の幅が狭くなり、週末も会社の同期と過ごしているという悩みも聞きます。

地方のまったりした環境は、働きやすく生活もしやすい環境です。

しかし、「このまま、ここにいて大丈夫なのだろうか?」という将来への不安に繋がっているようです。

 

2位:彼氏・彼女が東京にいる

2つ目は、彼氏・彼女が東京にいるからという理由です。

意外かもしれませんが、彼氏・彼女が上京のきっかけになっている人はかなり多いです。

遠距離恋愛は、精神的にも金銭的にも辛く「より近くにいたい」という思いがあるようです。

結婚を見据えて、東京で彼氏や彼女とより近くに住みながら、働きたいと思うことは全然不自然ではないかなと思います。

 

3位:仲のいい友人が東京にいる

東京で働きたい本音の理由3つ目は、仲のいい友人が東京にいるという理由です。

特に同窓会や結婚式で友人の話を聞いて、東京で働きたくなったという方が意外と多くいます。

また、SNSで東京で働いている友人の投稿が、嫌でも目に入り、「自分も東京で生活したいな」という気持ちが芽生える人も少なくないようです。

学生時代の友人が、東京で頑張る姿に刺激を受けて東京で働きたいという思いが強くなるのも自然なことのように思えます。

 

4位:趣味を充実させたい

4つ目は、趣味を充実させたいという理由です。

アイドルやアニメ、音楽が好きな方にとっては、東京はイベントがたくさんあるという魅力があります。

先日お会いした20代の方も、あるミュージシャンの熱狂的なファンで、東北からでも月に3回以上も東京に来ているとお話していました。

しかし、参加すればするほど、交通費や宿泊費などの金銭的な負担や移動による負担がかかります。

そこで、「いっそのこと、東京で生活したい」と思ったようで先日、転職を支援し上京してくることになりました。

 

5位:希望の仕事に就きたい

東京で働きたい本音の理由5つ目は、希望の仕事に就きたいという理由です。

東京は、地方と比べて求人が圧倒的に多くあります。

近年では地方創生の動きなどもあり、自治体も力を入れて企業誘致をしているのですが、企業数や求人数が十分とはいえません。

また、地方の求人は、給与が安かったり職種の選択肢が少なかったりと希望の仕事に就けないことが多いようです。

将来を見据えて、「東京でしかできない仕事がしたい」という方が上京してきています。

 

急上昇中:2020年の東京オリンピックがあるから

まだ、ランク外ではありますが「2020年の東京オリンピックがあるから」という理由が急上昇中です。

私たちが生きているうちに日本でオリンピックが開催されることは、きっともう無い?はずです。

それだけに、オリンピックが開催されるまでに東京に拠点を移したいと考えている人が少なくありません。

これだけで、立派な上京の理由になるなと感じています。

 

東京で働きたい方が面接で意識すべき2つのポイント

ここまで、東京で働きたい本音の理由 BEST5 について、ご紹介しました。

しかし面接の場で、本音をそのまま伝えることで上京の夢が叶わない場合があります。

では、面接でどのように答えるべきなのでしょうか。

ここでは、東京で働きたい理由を面接で答える際の2つのポイントをご紹介します。

それぞれ、説明していきます。

 

面接の必勝法①:上京することを意識しすぎないようにする

1つ目は、上京することを過度に意識しすぎないようにすることです。

採用する企業にとっては「地方から上京する方」も「東京の中で転職をしている方」も同じ一人の候補者です。

面接官は、「上京したい理由」より「なぜ、うちの会社に入りたいのか」という理由を聞きたいと思っています。

そのため、ただ上京したい理由を伝えるのではなく、

◆どんな軸で転職活動を行なっているのか

◆どんな強みを生かして企業に貢献するのか

を入念に準備して伝えられるようにしておく必要があります。

この辺りは、この記事で細かく説明しています。

 

面接のポイント②:東京で働くデメリットも理解する

2つ目のポイントは、東京で働くメリットとデメリットを理解することです。

先日も上場企業の人事の方が”憧れ”だけを持って上京する方は、採用リスクが高いとお話していました。

理由を聞くと、「東京の嫌な部分に直面するとすぐに地方に戻ってしまうのではないか」と考えるからということでした。

東京のメリットだけに目を向けるのではなく、東京で働くことのデメリットも必ず理解しておく必要があります。

 

東京で働く4つのメリット

メリット、デメリットと言われてもピンと来ないかもしれません。

そこで、まずは東京で働く4つのメリットについてご説明します。

 

東京で働くメリット①:給与が高い

東京で働くメリット1つ目は、給与が高いことです。

地方の企業に比べると、東京都の給与水準は高いです。

平成28年度の厚生労働省の賃金構造調査によると、全国平均が年収304万円.に対して、東京都は373万という結果が出ています。

実際に、リモート転職の利用者の中にも上京して給料を100万円以上アップさせた方がいます。

今でもプライベートでの交流がありますが、非常に前向きに仕事に取り組むことでキャリアアップをしていて、長期休暇には海外旅行に行くなど、公私ともに充実した生活を送っています。

 

東京で働くメリット②:求人が多い

東京で働くメリット2つ目は、求人が多いことです。

東京にはたくさんの企業あるため、必然的に求人数も多くあり、厚生労働省の統計によると2016年度の東京都の有効求人倍率は【2.04倍】となっています。

全国平均が【1.43倍】ですので、全国的に人手不足が叫ばれていますが、中でも東京での人手不足は顕著です。

まずは地方から東京に来て、正社員として数年間の社会人経験を積んだ後、再度キャリアアップのための転職に挑戦する方も多くいらっしゃいます。>>圧倒的な求人数を誇るリクルートエージェントへの登録が必須

 

東京で働くメリット③:職種が多い

東京で働くメリット3つ目は、職種が多いことです。

20代は、まだキャリアチェンジをするチャンスがあります。

しかし、30代、40代と年齢を重ねるにつれて、未経験からの挑戦は難しくなります。

実際に、20代であれば、地方から東京に上京してきて、アルバイトから営業職の正社員への転職を成功させた方がいます。

また、未経験からエンジニアの正社員として働いている方や営業からマーケティング職に挑戦する方も非常に多くいます。

>>未経験から正社員の就職は株式会社UZUZが提供するウズキャリへの登録が必須

 

東京で働くメリット④:繋がりが作りやすい

東京で働くメリット4つ目は、繋がりが作りやすいことです。

東京都は、日本で一番人口が多い都市です。

仕事関連のイベントや趣味のイベントなど多数開催されており、起業家が集まるイベントや同業界で働く人が集まるイベントなど、私自身もイベントを通して新たな繋がりを作ることが非常に多くあります。

そこから仕事に繋がることもあるでしょうし、友達ができる可能性も多くあります。

 

東京で働く4つのデメリット

一方、東京で働くデメリットもあります。

それぞれ、簡単に説明していきます。

 

東京で働くデメリット①:通勤が大変

東京で働くデメリットの1つ目は、通勤が大変であるということです。

東京の満員電車は、大変です。

私も上京したての頃、朝の山手線に乗車して「電車には、こんなに人がたくさん乗れるのか」と驚いたことを覚えています。

満員電車に乗ることを”修行”と表現する方もいるくらい満員電車での通勤は大変です。

 

東京で働くデメリット②:生活費が高い

東京で働くデメリットの2つ目は、生活費が高いということです。

例えば、ランチの値段が挙げられます。

私が関西に住んでいた際は、ランチを500円前後で食べていた気がしますが、東京に来て、1000円弱で食べることが当たり前になりました。

また、家賃も地方に比べると断然高いです。

給与が高くても、家賃も上がれば結果的に手元に残るお金が変わらないこともあるかもしれません。

 

東京で働くデメリット③:転勤の可能性もある

東京で働くデメリットの3つ目は、転勤の可能性もあるということです。

受ける企業によりますが、「一生、東京で働き続けたい」という思いは叶えられない場合もあります。

特に、大手企業の総合職では、「東京以外は嫌です。」という希望はほとんど通りません。

どうしてもずっと東京で働きたいのであれば、地域限定職を選んだり、東京にのみ本社があり、勤務地が東京だけに絞られている会社を選ぶしかありません。

それでも会社の拡大や事業の転換によって、地方勤務を命じられる可能性は0ではありません。

 

東京で働くデメリット④:競争が激しい

東京で働くデメリットの4つ目は、競争が激しいということです。

正確な数値はないのですが、実際に上京した方から「東京の方が本気で働いている人が多いと感じる」という声を耳にします。

東京には、向上心の高い人が多くいます。

それだけ、競争の環境に身を置くことになるということを自覚しなければなりません。

 

上京を目指す方に転職エージェントをおすすめする理由

東京で働くメリットとデメリットをご紹介しましたが、「それでも上京したい」と思う方も多いかと思います。

私が普段、地方からの上京を目指す方の転職支援をする中で感じることは、地方の方は転職エージェントへの相談が必須ということです。

なぜなら、地方で1人で転職活動をすると著しく情報不足に陥ってしまうからです。

転職エージェントを活用することで、面接対策や情報収集などの面で圧倒的に有利になります。

また、上京する日程に合わせて複数社の面接調整をすることが重要なため、転職エージェントに介入してもらった上で面接調整をすることをお薦めします。

>>新卒の方はこちらの記事をぜひ、参考にしてください

 

転職エージェントの活用の仕方について

 

1、総合型の大手転職エージェントに2社程度登録する

まず、総合型の大手転職エージェントに2社程度登録することが必須だと考えています。

こう言っては怒られてしまうかもしれませんが、大手転職エージェントであれば、どの企業も業界・業種問わず幅広く求人を保有しております。

そのため、複数社に登録しても同じ求人が提案されることも多いです。

だからこそ、あまり多く登録しすぎず、自分の進め方にあう担当者がつく転職エージェントに頼ることがおすすめです。

 

2、特化型の転職エージェントに登録する

次に特化型の転職エージェントの活用の仕方についてご説明します。

特化型の転職エージェントに登録するべき人は

「WEB業界で働きたい」「管理部門で働きたい」「エンジニアとして転職したい」などの特定の領域を希望されている方が当てはまります。

自分に当てはまる特化型の転職エージェントに2社程度登録しておくこと安心かと思います。

 

①総合型の大手転職エージェント

幅広く探したい方はリクルートエージェント

リクルートエージェントは、圧倒的な営業力で企業との関係性を構築しているため、求人数がとても豊富です。

人材業界最大手なため、中小の転職エージェントが保有していない超大手企業の求人や採用数が少ない人気企業の求人など、幅広く求人を薦めてもらうことができます。

ただし、提案される求人はあなたの条件に合わせてシステム的にマッチングをしているため、ピンポイントでマッチしていない求人が混ざっている場合もあるかもしれません。

しかし、そんな求人との出会いが意外と自分自身の転職への考え方を変えてしまうケースもあるので、たくさんの求人の提案をもらうことができるリクルートエージェントに登録しておくことは必須かと思います。

>>https://www.r-agent.com/

 

2、ビズリーチ

ビズリーチは、ハイクラスの方は登録必須のサービスです。

履歴書、職務経歴書の情報を登録するとヘッドハンターからスカウトが飛んできます。

私は2年目の頃に登録をしましたが、3年目頃から届くスカウトの量が一気に増えました。

きちんと、プロフィールをみた上でスカウトをもらえることも嬉しかったですし、2,500名を超えるヘッドハンターが登録されていますので、希望に合わせて検索してみることも可能です。

>https://www.bizreach.jp/

 

3、パソナキャリア

パソナキャリアは、独占求人を多く保有している特徴があります。

パソナキャリアは、利益より社会貢献を大事にしている傾向があります。実際、友人でもソナグループに勤務している方は穏やかで温かい方が本当に多いです。

また、私自身が新卒の就職活動でパソナキャリアの説明会に参加し、社会への貢献意欲の強さに感動したことを覚えています。

非常に大手の人材会社ですので、業界・業種を問わず、約6,000件の公開案件・約15,000件の非公開求人を保有しているため、登録しておいて損はありません。
>https://www.pasonacareer.jp

 

4、doda

dodaは人材業界大手のパーソルグループが運営している転職エージェントです。

「面接対策などのサポートに熱心な方が多く、寄り添ってくれる」と耳にすることが多くあります。

実は私も社会人になりたての頃に試しに相談をしたことがありますが、

決して転職を無理やり勧めるのではなく、親身になってキャリアプランについてアドバイスをいただきました。あの頃の担当者には、心から感謝しています。

こちらも非常に多くの求人があなたに推薦されるため、選択肢に困ることはきっとないと思います。

>>https://doda.jp/

 

②WEB業界/IT業界にした転職エージェント

1、シンアド転職エージェント

シンアドエージェントは営業職からマーケティング職にキャリアチェンジしたい方や、WEB業界での経験を生かした転職をしたい方におすすめしたい転職エージェントです。

「シンアド転職エージェント」は、広告・PR・デジタル業界に強みを持っています。

20代の方とお話ししていると、営業から企画職・マーケティング職へのキャリアチェンジを検討されている方は非常に多くいるかと思います。

ちなみに先日、こちらのサービスを利用した方から「担当者が”いい意味で商売っ気がなかった”」という声を聞きました。

Skype面談も対応しており、オススメできるエージェントです。

>>https://syn-ad.com/career/marketer/

3、キャリアが浅めの方におすすめ転職エージェント

1、UZUZ

ウズキャリは第二新卒・既卒・フリーターなどの支援に強いUZUZが提供するサービスです。

個別サポートと集団対策を選ぶことができるサービスで、もちろんどちらも完全無料です。私も何度もオフィスに訪れていますが、非常に活気があり、明るい雰囲気で面談している様子が印象的です。

入社した方の生の声を元に入社後の働き方や満足度もお伝えするので、入社後のイメージが湧きやすい。

一人にかける面談時間はなんと20時間以上で若手のキャリアアドバイザーや、実際に第二新卒での転職を経験されている方が多く、相談者の境遇を理解してくれることも強みです。

もちろんウズキャリでもSkype面談も可能で、未経験からITエンジニアへのチャレンジのサポートも手厚いため、既卒・第二新卒の方やこれからITエンジニアを目指したい方は必ず登録しておくことをお薦めします。

>>https://daini2.co.jp/

2、Tokyo Dive

【TokyoDive(トーキョーダイブ)】は弊社のサービスと同様で上京に特化しています。

提携シェアハウスに住みながらお仕事を探すことができる画期的なサービスです。

接客サービスなどの派遣求人がメインですが、派遣からスタートしてゆくゆく正社員になりたいという方にオススメです。

3万円の家賃補助や、家具家電が付いているなど、地方から上京を目指す方には至れり尽くせりです。

すぐにでも地方から上京したいという方は、TokyoDive(トーキョーダイブ)に必ず登録した方がいいと思います。

>>https://tokyo-dive.com/

20代ハイクラスの方はリモート転職

リモート転職は、地方から上京する20代のハイキャリア向けの正社員求人に強みを持っています。

大企業に入社した後に、地方配属になった方を始め、

最近では金融機関やMR、人材業界で勤務している方からのご相談が増えています。

求人は、大手人材系企業や、急成長中のIT・WEBベンチャー業界など、業界問わずご紹介が可能です。

職種は、マーケティング・企画・営業・人事・広報・ITエンジニアなどに幅広くご紹介が可能で、複数の転職エージェントと提携しているため、自社求人だけでなく客観的な支援をすることが可能です。

>https://remote-tenshoku.jp

 

転職エージェントを活用する際の注意点

転職エージェントを活用する際は、注意点もあります。

それは、転職エージェントの言葉に流されすぎるのではなく、意思決定を慎重に行うことです。

転職エージェントのビジネスモデルは、相談者が転職に成功し、入社して初めて入社先企業から売上が発生します。

そのため、担当者によっては企業を強引に薦めてくる場合があります。

そこで、一歩立ち止まって企業に入社した際のメリット・デメリットを整理し、入社するかどうかを冷静に判断することをお薦めします。

また、転職エージェントの担当者との相性も気をつけるポイントです。

人と人とのコミュニケーションだからこそ、相性が合う合わないはきっとあるでしょう。

例えば、スピードを重視したマッチングをする担当者もいれば、丁寧さや納得感を重視する担当者もいます。どちらが良い悪いではないので、自分にマッチした担当者を見つけることが重要です。

 

転職エージェントとの付き合い方

私が、転職エージェントの付き合い方として、オススメしていることは「2社以上の転職エージェントと付き合うこと」です。

中でも、大手の転職エージェント1社と、特化型の転職エージェント1社の合計2社程度を利用することをオススメしています。

”大手の転職エージェントで求人数を網羅しつつ、特化型の転職エージェントでピンポイントな支援をしてもらうこと”が成功の鍵だと思っています。

大手の転職エージェントを複数利用する方もいますが、大手同士が保有している求人には、大きな差はないことが多いです。

また、大手の転職エージェントでは、自分につくキャリアアドバイザーの力量による面も大きいです。

新人の方や、経験の浅い方が担当になったり、「担当者がたくさんいて、たらい回しになった、、」と相談をいただくケースが多いです。

一方で特化型の中小エージェントだと、自分の状況に合わせた提案をしてもらえることが多いことや、書類の添削・面接対策など親身に行ってくれる場合が多いです。

実際に、私も上京転職に特化しているからこそ、地方の方と何度も電話面談をしたり、電話での面接対策を行うなどをこだわって実施できています。

 

転職エージェントはまだ早いという方には無料診断が必須


まだ、転職エージェントに相談するのは早いという方は、まずはグッドポイント診断を試して見てください。

グッドポイント診断は、リクルートが開発した【強み】を発見するツールでリクナビNEXTに登録することで、誰でも無料で受診することが可能です。

30分程度の診断テストを受診するだけで18種類の強みからあなただけの5つの強みを判定してもらうことができます。

 

まとめ

今回の記事では、東京で働きたい本音の理由 BEST5 と東京で働きたい方が面接で意識すべき2つのポイントについて、ご紹介しました。

東京で働きたい本音の理由は、人それぞれだと思います。

しかし、東京で働くことのメリット、デメリットを理解し、「なぜ転職したいのか」「なぜその企業に入りたいのか」「大切にしたい価値観は何か」といった自己分析を十分に行なった上で、転職することをおすすめしています。

ちなみにリモート転職では、上京してキャリアアップを目指す方のご相談に乗っております。国家資格キャリアコンサルタントによって、手厚く面接対策などを行なっておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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20代の上京特化型支援サービス
リモート転職は、地方から東京に上京する20代の若者に特化して仕事と住まいの支援をしています。地方からの不安な上京を2人3脚で伴走します。
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